イタリアシチリアが舞台の映画です。

この映画も古いですが、忘れられない映画の一つです。

 

この映画のテーマ音楽も良いですよ。

イタリアのシチリアには、この映画に出てくる広場に似た場所が沢山あります。

 

シチリアを訪れると、この映画の一場面にもぐりこんだような錯覚を覚えます。

この映画、編集を変えて異なる視点に比重を置いた版があります。

 

僕は、単純なストーリーの方が好きです。

アルフレッドとトトの友情から、トトが有名か監督になってアルフレッドの葬儀に故郷に戻り、

映画への情熱を取り戻すというストーリーの方が好きです。

 

 

別の版は、ドロドロとした人間関係があり、好きになれなかった。

見て、後悔したというのが正直な答えです。

 

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